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漢方薬と気になる症状


 このコーナーでは、病気と言うほどではないけれど、「気になる症状」を集めてみました。病院へ行くほどでもないけれど気になるとか、病院で検査を受けても異常が見つからない、だけど気になるといった事はよくあることです。

 漢方はあくまでも自覚症状を最重要視しますし、「気になる症状」の発生する場所や様子から、それがなぜ起こるのかという事に関しては数多くの知見が積み重ねられてきました。また、漢方医学の基礎理論から、その症状と五臓六腑とよばれる内臓機能や「気」や「血」や「水(津液)」といった部分の関連性などを考えて、その気になる症状を解決したり、潜んでいる病気を類推したりするのは、漢方の得意とするところです。

 「気のせい」という言い方がありますが、漢方では「気」の働きや流れを重要視しますので、「気のせい」であれば、大まじめに「気」の流れを良くしたり、「気」の力を高めたりすることで問題の解決をはかります。

 漢方は何千年にもわたって、自然と小宇宙である人体を観察し、独特の理論が積み重ねられてきたものです。そこには累計で億万の人々の「気になる」症状があったわけで、それらをひとつずつ解決しつつ、漢方理論が体系化されてきたとも言えます。

西洋医学的に問題がないと言われても(あるいは思われても)、「気になる」症状があれば、どうか遠慮無くおっしゃって下さい。


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